Skip to content

WordPress on OSX

4月 30, 2007
by
  1. WordPress MEのSourceForge.jp: Project File Listからwordpress-2.1.3-multilingual-edition(wordpress-me213.zip)とWordPress Japanのフォーラム – 2.1.3 にしたら RSS, ATOM が配信されないから2.1.3用のpatch(patch-me213.zip)をダウソ。
  2. 落としたファイルを解凍。patchは該当するファイルを上書きで入れておく。
  3. /Library/WebServer/Documentsの中にフォルダをコピー
  4. ターミナルで、

    $ cd /Library/WebServer/Documents
    $ chmod 707 wordpress

  5. localhost / localhost | phpMyAdmin 2.10.1を開き、”新規データベースを作成する”でデータベースを作成(wordpress)
  6. 左上のHome アイコンをクリックしてメインページへ戻る。それから、 特権をクリック。WordPress用ユーザーがまだいない場合、以下の手順で作成する。
    1. Add a new User をクリックする。
    2. WordPress用ユーザー名を決め(’wordpress’ など)、それを ユーザー名フィールドに記入する(ドロップダウンメニューで Use text field: が選択されているのを確認すること)。
    3. 推測されにくいパスワード(大文字・小文字のローマ字、半角数字、記号などが混在するのが望ましい)を選び、それを Password フィールドに記入する(ドロップダウンメニューで Use text field: が選択されているのを確認すること)。 それから、 Re-type フィールドにもう一度記入する。
    4. ユーザー名とパスワードを書きとめておく。
    5. グローバル特権のオプションは全てそのままにしておく。
    6. 実行するをクリック。
  7. 特権の画面に戻り、先ほど作成したユーザーの”特権を編集”アイコンをクリックする。”データベースに固有の特権”セクションで、データベースに特権を追加:ドロップダウンメニューから先ほど作成したデータベースを選択する。ここで、特権が表示された状態に再読み込みされる。”すべてチェックする”をクリックして全ての特権を選択し “実行する”をクリックする。
  8. そのあとに現れるページの一番上にある、Server: の後に表示されているホスト名を書き留めておく(たいていは、 localhost となっている)
  9. http://localhost/wordpressにブラウザで行き、WordPress インストールウィザードに従って進めていく。
  10. 途中wordpressフォルダのパミッションを変更するところは、ターミナルで、

    $ sudo chmod 705 wordpress

  11. そのままインストール画面になるので指示に従って進めてけばできあがり

感じはつかめたので明日にでも実践です。

広告
No comments yet

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。