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王者の風格

9月 9, 2007
by

アロンソ。さすがはチャンピオン、というレース運びでした。
久々にピット戦略で楽しめるレースでした。ハミルトンの2回目が迫ってくるたびに川井さんがタイム差を話していて。結局1ストップのライコネンがコントロールタワーを先に行ったとき、おぉってな感じで鳥肌もんでした。
とはいえ、結局ハミルトンがライコネンをぶち抜いた時も鳥肌もんでしたが。でもライコネンはやっぱり頚がかなりアレだったようですね。
マッサが早々と脱落してしまって、もし残っていたら結果がどうなったか。マッサまでまさかの1ストップだったら、興味深いも結果になっていたのではと。
次はスパ。荒れるんだろうな。

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