Skip to content

Darwine

3月 24, 2008
by

Eeeも一段落して特に困ることないし、VirtualBoxもなかなか先に進まないし、学会のメドも立ったし、修のPCRもとりあえず進んでるし、論文も送っちゃったしで、一昨年の1月16日以来となるDarwineを試してみることにしました。
対象となる計算機はMacBookAir、OSはLeopard(10.5.2)だす。
インストーラーをRandom Tidbits of Informationより入手し、そのままマウント後パッケージからインストール。
特に何もなくインストール終了。
アプリケーション>Darwine>Sample WineLib Applications>
(/Applications/Darwine/Sample WineLib Applications)
からnotepad.exeを起動してみる。
WineHelperとX11が起動。
WineHelperはWine LogとProcess Windowの二種類のウィンドウが開く。

で、目的のメモ帳。早い話、文字化け。X11のフォントが無いから当然です。

コンフィギュレーション関係のアプリであるwinecfgを起動すると良くわかる。


次回はフォントを入れて設定し直してみようかと。
あとSDKも入っているのでこっちも触ってみないとね。

広告
No comments yet

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。