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DarwineでBioEdit

6月 18, 2008
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Darwineはやはり便利であるのでなんとかしたい。そして、今のところ一太郎ビューアは(多分)正常に動いている。ウマくいっていないのはMEGA Ver4。他のアプリも試してみないとと思い、弁当食べながらBioEditをインストールしてみました。
インストールはすんなり。最後にLaunchさせたらエラーが。
あれあれと思って、VirtualBoxのXPでMDACの2.8を認証させてからダウンロードしてインストールしようとしたらエラーでおわってしまった。投了かと思いながらもそういえばと思ってDarwineに同梱されているTRiXを起動してみたらDatabase &XMLのタブにMDAC2.8のインストーラがありました。
早速2.8のチェックを入れてInstallしてみたら勝手にターミナルが開いて勝手にファイルを落として勝手にインストールしてくれました。TRiXではGeneralタブのHTML Renderengine: HTML rendering Engine (Mozilla)も入れておきました。これでログのエラーが減っています。

再度BioEditをWineHelper経由で動かしたら今度は無事に起動。
ABIのクロマトファイルも問題なく開けました。

さらに、
【コラム】OS X ハッキング! (273) 6月まで待てない! あの「Wine」を試飲する (1本目) によると、X112.2.3がお勧めとのことなので入れてみました。

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