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iMacの修復

9月 13, 2012
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ウチのLate 2009なiMacが起動しなくなったので修復を試みた記録です。

電源を入れるとジャーンの後、リンゴが出てそのまま固まる症状。
で、やったこと

  1. セーフモードで起動
  2. Shiftを押しながら電源を投入。起動はしたもののギクシャクした感じ。
    ディスクユーティリティでディスクの検証を試みるが途中で停止。リカバリーHDから起動しろとのこと。
    シャットダウンする。

  3. リカバリーHDから起動
  4. ⌘Rを押しながら電源を投入。ユーティリティメニューが出て来るが動きが悪くてどうにもならず、電源を落とす。

  5. シングルユーザーモードで起動
  6. ⌘Sを押しながら電源を投入。fsck -fyを実行。膨大なエラーと修復のプロセスが滝のようにスクロールしていく。終了後再度fsck- fy。今度は何も出ない。

  7. リカバリーHDから起動
  8. 今度はすんなり動いた。ディスクユーティリティを立ち上げ、ディスクの修復。またエラーが検出され、修復されている。終了後再度ディスクの修復。今度は何も出なかった。その後アクセス権の修復。

  9. セーフモードで起動
  10. Onyxを起動してメンテナンスを実行。終了後再起動。

  11. 通常モードで起動
  12. やっと起動した。念のためもう一度Onyxのメンテナンスを実行して再起動。

  13. 結局
  14. これで終わりと思いきや、しばらくしてサスペンドしてからハイバネートさせようとすると、動かない。

週末にでもOS再インストールですな┐(´д`)┌ヤレヤレ

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