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FreeBSD 6.2R 04 Upgrading

csupによる完全なソースの同期を行わないでバイナリレベルでセキュリティ関係の修正を行いたい場合はfreebsd-updateを使う。作業は速い。

  1. freebsd-update
  2. # freebsd-update fetch
    # freebsd-update install
    # crontab -e

    0 3 * * * /usr/sbin/freebsd-update cron

  3. portsnap
  4. /etc/portsnap.conf

    REFUSE arabic chinese french german hebrew hungarian
    REFUSE korean polish portuguese russian ukrainian vietnamese
    REFUSE game

    一回目は
    # portsnap fetch
    # portsnap extract
    次からは
    # portsnap fetch
    # portsnap update
    # crontab e

    0 3 * * * /usr/sbin/portsnap cron

  5. Portupgrade
  6. X11を排除する
    # echo ‘WITHOUT_X11=”YES”‘ >> /etc/make.conf
    portsからインストールする
    # cd /usr/ports/ports-mgmt/portupgrade
    # make install clean
    # rehash
    # portsdb -Uu
    # pkgdb -aF
    # portversion -vL=
    古いのがあればアップデートする。
    # portupgrade -a

  7. portaudit
  8. # portinstall portaudit
    一回やっとく
    # /usr/local/sbin/portaudit -Fda
    portaudit.confはproxyを使わないので何もしないで良い。

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