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FreeBSD 6.2R 06 WordPress

  1. WordPress MEのSourceForge.jp: Project File Listからwordpress-2.1.3-multilingual-edition(wordpress-me213.zip)とWordPress Japanのフォーラム – 2.1.3 にしたら RSS, ATOM が配信されないから2.1.3用のpatch(patch-me213.zip)をダウソ。
  2. 落としたファイルを解凍。patchは該当するファイルを上書きで入れておく。
  3. ftpで/tmpにフォルダをうp
  4. # cp /tmp/wordpress /usr/local/etc/apache22/data/wordpress
    # chmod 707 wordpress
  5. http://xxx.xxx.xxx.xxx/phpmyadmin/を開き、”新規データベースを作成する”でデータベースを作成(wordpress)
  6. 左上のHome アイコンをクリックしてメインページへ戻る。それから、 特権をクリック。WordPress用ユーザーがまだいない場合、以下の手順で作成する。
    1. Add a new User をクリックする。
    2. WordPress用ユーザー名を決め(’wordpress’ など)、それを ユーザー名フィールドに記入する(ドロップダウンメニューで Use text field: が選択されているのを確認すること)。
    3. 推測されにくいパスワード(大文字・小文字のローマ字、半角数字、記号などが混在するのが望ましい)を選び、それを Password フィールドに記入する(ドロップダウンメニューで Use text field: が選択されているのを確認すること)。 それから、 Re-type フィールドにもう一度記入する。
    4. ユーザー名とパスワードを書きとめておく。
    5. グローバル特権のオプションは全てそのままにしておく。
    6. 実行するをクリック。
  7. 特権の画面に戻り、先ほど作成したユーザーの”特権を編集”アイコンをクリックする。”データベースに固有の特権”セクションで、データベースに特権を追加:ドロップダウンメニューから先ほど作成したデータベースを選択する。ここで、特権が表示された状態に再読み込みされる。”すべてチェックする”をクリックして全ての特権を選択し “実行する”をクリックする。
  8. そのあとに現れるページの一番上にある、Server: の後に表示されているホスト名を書き留めておく(たいていは、 localhost となっている)
  9. http://xxx.yyy.zzz/wordpressにブラウザで行き、WordPress インストールウィザードに従って進めていく。
  10. そのままインストール画面になるので指示に従って進めてけばできあがり
  11. # chmod 705 wordpress
  12. wp-admin/install.php、wp-admin/upgrade.php を削除

OSXのとほとんど変わらなかった。一回やっておくと楽でした。

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